【2020年最新】インスタ自動いいねツールの比較【フォロワー増やすツールとは】簡単まとめ

November 20, 2019

1/10
Please reload

元ネオヒルズ族が語る、自由な人生の創り方

 HisatsumiAtsushiのInstagramはこちら

 

 

自己紹介

久積篤史(ATSUSHI HISATSUMI) ソーシャルメディア起業家の草分け的存在で、歌手デビューや、国内外で活動するユニットのDJ兼プロ デューサーとしても成功をおさめたことで、今でこそ"元祖インフルエンサー"と称され、与沢翼らとともに“ネオヒルズ族”の一員として脚光を浴びてきた。 2013年8月にシングル「永久の夢」でアーティストデビュー。ユニットMICRO CELEBでは、デビュー 前からYAHOO!ニュースなどで話題となる。 MICRO CELEBではDJとして籍を置いているが、自身のブログでは「DJがやりたいわけではないし、歌 手活動をしたいわけじゃない。そんな場を提供できるようになりたいし、そういったプラットフォーム をSNSとしてアプリケーションで開発し、全世界を繋ぐ場を創造したい」とその夢をつづっている。 2014年12月には、FACEBOOKのみを使って台湾台北グランドハイアットでの講演を成功させ、台湾テ レビや香港YAHOOニュース等でも取り上げられる。 2015年10月には、米国YAHOOニュース、ロイター、モーニングスター、マーケットウォッチ含む計 142のWEBニュースにて「東京版ビバリーヒルズに居住するDJ、和製パリス・ヒルトンが来米」と全米 中で話題となった。 夢は「全世界の人々に成功できる土台を平等に与える」ことで、2017年度は海外にも事業拠点を置いて いく。

(フォトグラファー:レスリーキー)

 

 過去と現在を比べてどのような変化がありましたか。

 

ぼくたちはネオヒルズ族という名と共に、「新世代のヒルズ族」と、ある意味 拝金主義者とレッテル が張られてしまったことで、「稼ぎたい」や「成功したい」といった方々ばかりを、ステップメールの オプトインやインターネットのお申し込みベースでみても、100人、1000人、1万人、10万人、と 、 それこそ総数でみると全国各地から年間でも30万人以上の方々を集めていました。 そこに対して、セミナーで全国講演巡りをしていっている様な感覚でいましたし、まさに「わたしを稼が せてくれ」といったクレクレマインドで強欲な人たちばかりを、インターネットのパワーを利用して量産してしまっていた事から、確かに良くない傾向に走っていった時もありました。 特にネオヒルズ時代であった20代の頃は、とにかくテレビ出演時やインターネットネット上で奇抜な ことをして、注目を浴び続けることが必要でした。 心の内でも、20代は「一定の業界で名乗りを挙げること」 と定めて生きていましたし、それでこそユー チューバーといった呼称もなかった。ボクが上京した5~6年前なんて日本のソーシャルメディアはアメブロとYOUTUBEとミクシイくらい しかなかった。それでこグリーのゲームが流行っていた頃ですよ。2010年と2016年の今を比べると、世界中の個人だれもが、どんな場所にいたって、パソコンやスマートフォン一台さえあれば、ビジネスができるようになった。これがわたしのなかでも、大きな一番の変化でしたね

(出典: 米YAHOOニュース)

久積さんのインフルエンサーとしての「働き方」

 

基本、IphoneとMacBook があれば、時間や場所問わず、何処からでも仕事をすることができます。 例えば 2014年の年末におこなった海外講演。 じつはこれ、企画の立案からディレクション、プロモーションやプレスリリース、プロモーションの一 環でもある、Facebook集客で必要であった台湾ユーザー向けの広告キャンペーンの運用、当日の講演 までの全てをボク一人でやってのけています。 もちろん、会場をおさえるための問い合わせ電話や、ウェブページの制作はデザイナーに外注してはい ますが、自分一人でやってしまうことの方が多いのは事実ですね。これも、台湾の台北にあるHYATTの会場をおさえてもらって、通訳を段取りしてもらいまして、台湾人相手に久積篤史来台講演と打ってバズらせ、満員御礼で終えたわけですが、じつはこれも、東京にある自 宅からMACBOOK1台とFACEBOOKだけを使って、台湾台北のグランドハイアットの会場に現地人を 100名単位で集客したんですよね。どんな環境であっても、インターネット環境とモバイル端末さえあれば、世界と繋がることができる。 これも、実証できたんじゃないかな… (笑) 

ライフスタイルで特に重視していること

 

いろいろな方々に会い多くのものを目で実際に見ること です。結構気分でTripAdvisorとかでホテルをパパっと当日にでも買って世界中どこでも飛び回ります。いろんな場所を足で踏んで、目で見て、感じて、そしてまた新しい物を創りあげる事の種植えをします。

 

今の若い世代の方々に伝えたいこと 

 

一歩新たな未開拓の土地や、知り合いが誰もいない様な見知らぬ街へ踏み出すことをして下さい。 都心に居ない人は、8年以上 世界一の経済都市に君臨している大都市「東京」で勝負してみることが、どれだけ素晴らしい経験へと成ることか。踏み出してみないと視野が広がることは無いし、価値観や世界観を知ることは出来ません。これは別に国外の経済発展している都市でもいいし、新興国や、VISTAみたいな発展途上国にある首都 や経済都市でもいい。そうです。 中国行くなら北京ではなくて、先ずは上海に行くべきだということです。例えば、繁華街で今流行っているものは何かをその目で知り、手に取っては確かめてみることが大事。物価はどうなっているのか、こんなモノが流行るのではないか、逆に日本に持ち帰ってはどうか、など現場で情報を収集し文化の違い含め、貴方の目と耳とその手で知ることが大事なのです。自国や他国 との違いを知ることによって、新たな価値観や、新しいアイディアだって生まれてくるかも知れない。新たな世界にその身を投資することによって、貴方のポテンシャルは高まり、可能性は無限に拡がって いきます。ですから、特にまだ10代20代の若い人間であればあるほど、日本の首都である大都市「東京」や、先進 国や発展途上国の経済の中心地である各国の都市へいきなさい、ビジネスの視察や未来に繋がるような 見知らぬ土地に行くことをしなさい、 ということをお伝えしたいです。また、新たな環境に身を置く為の新しい一歩、新たな街に踏み出すことは、とってもとっても大切なこ とです。しかし、1億の資産も無いのに、背伸びをしてリゾート地へ向かう人の気が、わたしには理解が出来ませ ん。要するに、優先順位が違うし、今、向かう場所では無い筈だ、ということです。 あなたは今後、劇的な成果をだし飛躍を遂げ、圧倒的な成功を掴む人間です。 自分が変われば周囲も変わりますが、自分を変える為には、環境から変えなければなりません。 いまだ見知らぬ新たな環境へ、自らの行動力をもって踏み出さなければ、現状に変化をもたらすことは できないということです。 考えているだけでは、何も変わらないということです。 自己の人生の主人公は、誰がなんといおうと、自分です。 好きな環境で、好きな時間に、好きな人たちと、好きなことをやる。 現代は、そんな時代です。 10代、20代の日本の若者たちが、インターネットを通じて世界レベルでも様々なことに挑戦していって くれることを、切に願っています。

 

 HisatsumiAtsushiのInstagramはこちら

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

ソーシャルメディア

Lim~流行はインスタグラム始発

特集記事

お店・ネットショップに集客

インスタフォロワー増える

インスタマーケティングを学ぶ

インスタグラマーになるために

インスタで話題のモノ・コト

インスタのコツを紹介

お店・ネットショップに集客

インスタフォロワー増える

  • HP管理事業者名:株式会社Lim

  • 住所: 東京都渋谷区神山町16-4ヴィラメトロポリス1A

  • 法人番号:7010001185023

  • 問い合わせ:Lim Official【公式LINE】